治療院業界・スポーツ業界で活躍したい人を支援します

髙橋 貴則

フィジカルトレーニング
コンディショニング
モチベーション
脳・神経系トレーニング

極真空手:全国ベスト8のトレーニング&コンディショニングトレーナー
ガンバ大阪堺ジュニアスクール:コーチ兼トレーナー
大阪府女子サッカー選抜:コーチ兼トレーナー
大阪ダンス専門学校・スタジオ:専属コンディショニングトレーナー
ダンスディライト出場ダンサー:専属コンディショニングトレーナー
フットサル・サッカースクール:経営・コーチ兼トレーナー
宮城県立富谷高校:出張セミナー・トレーニング指導
宮城県立富谷高校(ハンドボール)県総体優勝:専属トレーナー
ヒューマンアカデミー専門学校:スポーツビジネス・スポーツマッサージ非常勤講師
パーソナル指導(ジュニアテニスプレイヤー・ジュニアサッカー選手)

小・中・高とサッカーを11年続けてきた中でトレーナーという職業を知り、スポーツの専門学校からフリーのスポーツトレーナーとして14年間が経ちました。今、まさにトレーナーや指導者を目指して学校に行っているみんなと、私も同じでした。「どのようにスポーツトレーナーとしてなればいいのだろう?」「実際に食べていけるのだろうか?」そんな不安を持ちながら、目標を明確にして動き続けてきた結果、今の状況にいることができました。
スポーツトレーナーを育成する専門学校が増えていますが、生の現場に出ないとわからないことが多くあります。特にジュニア世代の育成に関しては、日本は遅れをとっているのが現状です。これからスポーツトレーナーを目指す皆さんには、【JST.club】を通して現場で本当に必要なスキルを知ってもらいたいと思います。
卒業してからでもいいですが、せっかくなら勉強できる立場にいながら、現場を知ることで今の勉強もさらに高い意識で勉強できます。現場を知っていることが大きな差に繋がることを知っているからこそ、みなさんには早い段階で現場を経験して頂きたいのです。君たちは是非ともスポーツ界を支えるスポーツトレーナーになってください。それに必要な情報や現場は【JST.club】に揃っています。「チャンスは等しく与えられていますが、全員平等に与えられていません。」生かすも殺すも自分次第ですので、是非とも夢に近づくチャンスを手に入れてください。そして、ジュニアスポーツ選手たちを君の手で多く育てて、日本にスポーツの素晴らしさを伝えていきましょう!!君たちと多く出会えることを心より楽しみにしていますね♪

園部 裕美

スポーツ栄養学

鎌倉女子大学管理栄養学科卒業後、管理栄養士国家資格取得。都内病院の管理栄養士として栄養指導、献立作成、特定保健指導等に携わる。同時に、スポーツ栄養の活動としてジュニアから大学生の部活を中心に、栄養サポート、アドバイス、セミナーの講演を行っている。

管理栄養士の園部裕美(ソノベヒロミ)です。
おいしく食べて、強くなる。食事はスポーツをする人にとって、とても大切なトレーニングのひとつです。スポーツといっても、アスリートレベルから、健康増進やリフレッシュのための運動など、程度や目的は様々です。ですが、私が伝えていきたいのはどんなレベルでも食事の基本は同じ、ということです。その基本ができて初めて、この目的でこの運動量の人は、何をどのタイミングで食べた方がよいなどという細かい点を考慮できるのです。
スポーツをするこどもからおじいちゃん、おばあちゃんまで、健康で元気でいられる強い身体や心を作るための食事を伝えていきたいと思っています。みなさんの力になるような情報をお伝えできたらな、と思います。どうぞよろしくお願い致します。

及川 匠

スポーツアロマコンディショニング

光明学園相模原高校サッカー部・陸上部
翔光学園横浜創学館高等学校サッカー部
神奈川県立相模大野高校サッカー部
神奈川県立相模原中等教育学校サッカー部
パールイズミスミタラバネロ(自転車ロードチーム)サポート・ツアーオブジャパン帯同

「なぜ、スポーツコンディショニングにアロマなの?」「香りでリラックスして整体受けるとよくなるの?」と思いませんでしたか。
いやいや、そう思っていた私も今ではアロマオイルの効能に魅せられてしまいました。アロマオイルの効能が、リラクゼーションで癒されるだけではもったいないとおもいませんか?筋肉をほぐしたり、老廃物を除去したり、アロマオイルの多くの効能に加え、しっかりとした施術で体の変化を感じて頂きたいです。あくまで全身の体形を整えて、痛みやコリの原因を取り除くことで、コンディショニングの向上を目的としています。ツボを刺激したり、関節運動などを繰り返して動きをつけていきますので、ご安心してください。
運動系医療をもとにした機能改善から痛みの緩和、体形調整・骨盤調整など幅広く対応しています!もちろん、特定の競技に限った知識だけでアドバイスなどもおこなっていません。サッカー、野球、バレエ、ダンス、ゴルフ、自転車、登山など様々スポーツの愛好者の方も施術を受けて頂いています。
現在も母校のサッカー部を中心に多くの競技やクラブから依頼を受けて、現場でコンディショニング指導をしています。今年の目標は、頑張る子供たちを見守るお母さんネットワークを作りたいですね。食事・ケアなど身近なお母さんに知識の提供をしていきたいなぁ、と思いは募るばかりです。是非とも、【JST.club】を通して、一緒にジュニアスポーツ環境をサポートしていきましょう!!

五十嵐 晴久

コミュニケーションスキル

駒沢大学卒業後食品メーカーに勤務し、難解な業務用の販売・営業を長年にわたり経験する。その勤務中に「コミュニケーションスキル」の大切さを知り、「メンタルコーチング」と「心理カウンセリング」のスキルを学ぶ。その後、㈱チームフローにて金メダリストサポートの「平本あきお氏」に師事し、五感を使って脳へ刺激する「臨場感コーチング」を学ぶ。現在、クライアントは学生アスリートから主婦、会社員、牧師まで多岐に及ぶ。

あなたはどんな時に“コミュニケーションがとれている”と感じるでしょうか?又、どんな場面で、どんな人のどんな様子を見た時に、「あの人はコミュニケーションが取れている。」と感じるのでしょうか?
コミュニケーションが“良く取れている時”と“取れていない時”そこにどんな違いがあるのでしょうか?もしかしたら、「あの人は自分とは違う。」とか「生まれ付き話が上手いんだ。」なんて思ってしまう方もいるかもしれません。私の周りにも、“コミュニケーションの達人”の様な方がたくさんいますが実は不思議な位、本人に話を聞いてみると、“もともとは人と話すのが苦手だった”とか“人前に出て話すのがとても苦手だった”と例外なくいいます。事実、私自身もかつて会社員時代は営業をやりながら、コミュニケーションではかなり苦労してきた経緯があります。
だからこそ断言できます!コミュニケーションは決して生まれ持った才能などではなく、努力でいかようにも身につけられるスキルです。
本講座では“必要とされるスポーツトレーナーになる為のコミュニケーション”というテーマに的を絞って、基本的な事を踏まえつつ、かなり専門的な話まで順を追ってお話をしていきます。『必要な事を必要な時に必要なだけやることで、素晴らしい結果が得られる』これは、私の尊敬するある方の言葉です。あなたの望む「素晴らしいコミュニケーション」を実現できる様に、セミナーを通して一緒に学んでいける事を楽しみにしています。